2008年01月16日
美容室開業ノウハウ本監修・取材2
本日も美容サロン開業のノウハウ本の取材でライターさん達がbhに来た。前回に引き続き、ボイスレコーダーをテーブルの上において、事実上のレクチャー状態を繰り広げた監修パート2であった。
このノウハウ書籍は、章別に複数名のライターさんが手分けして担当しているそうで、前回のライターさんと本日お会いしたライターさんは別の方であった。当然この先も別章にまた違うライターさんと出会うのである。
前回、今回と、レクチャー(あえて)でお話ししていて思ったたことがある。取材が始まって最初のうちは、ライターさんが色々質問してくれて飯島が答えていくという流れがある。しかし、それぞれのテーマ別にレクチャーが始まると、後半はライターさんは集中して聞いていてもらうだけ、という流れに変わってきて、通常のレクチャーのようにひたすら飯島が話し続けているという方向にシフトしてゆく。
するとライターさん達は、まさに、実際に開業を目指してレクチャーを受講しに来る美容師さんたちとほとんど同じような表情に変わってゆくのだ。ただただ聞き入って・・・次第に、“へぇ〜””ふ〜ん”といった感心したような表情で、ただただ、ひたすらうなずき続けるのである。飯島のしゃべりを書き取ってもらうよりも、いつしか聞くことに没頭し、ひたすた目からウロコ?(少なくとも、こちらからはそう見えます)という感じ??に変わってゆく。
過去、様々な独立開業ノウハウ本をシリーズとしてまとめ上げてきたプロ集団の方々であるが、bhならではの開業ノウハウを聞いてもらい、こういった視点、こういった考え方の話は、まるで始めてであり、大変貴重なお話が聞けた!という嬉しいお言葉を頂いた。と同時に「きっと今までに無い、新しい切り口のすばらしい本になると思う」という発言に飯島も興奮は隠せない感じなのです。
この企画、出来る限り、許される限り、bhで発信しているノウハウをもれなく伝えたいと考えている。本の完成がとにかく楽しみである。取材はまだまだ続きます。
このノウハウ書籍は、章別に複数名のライターさんが手分けして担当しているそうで、前回のライターさんと本日お会いしたライターさんは別の方であった。当然この先も別章にまた違うライターさんと出会うのである。
前回、今回と、レクチャー(あえて)でお話ししていて思ったたことがある。取材が始まって最初のうちは、ライターさんが色々質問してくれて飯島が答えていくという流れがある。しかし、それぞれのテーマ別にレクチャーが始まると、後半はライターさんは集中して聞いていてもらうだけ、という流れに変わってきて、通常のレクチャーのようにひたすら飯島が話し続けているという方向にシフトしてゆく。
するとライターさん達は、まさに、実際に開業を目指してレクチャーを受講しに来る美容師さんたちとほとんど同じような表情に変わってゆくのだ。ただただ聞き入って・・・次第に、“へぇ〜””ふ〜ん”といった感心したような表情で、ただただ、ひたすらうなずき続けるのである。飯島のしゃべりを書き取ってもらうよりも、いつしか聞くことに没頭し、ひたすた目からウロコ?(少なくとも、こちらからはそう見えます)という感じ??に変わってゆく。
過去、様々な独立開業ノウハウ本をシリーズとしてまとめ上げてきたプロ集団の方々であるが、bhならではの開業ノウハウを聞いてもらい、こういった視点、こういった考え方の話は、まるで始めてであり、大変貴重なお話が聞けた!という嬉しいお言葉を頂いた。と同時に「きっと今までに無い、新しい切り口のすばらしい本になると思う」という発言に飯島も興奮は隠せない感じなのです。
この企画、出来る限り、許される限り、bhで発信しているノウハウをもれなく伝えたいと考えている。本の完成がとにかく楽しみである。取材はまだまだ続きます。




