2008年03月24日
新小岩ショットバー・チェアーズ現場にて打合せ
本日ショットバーの開業オーナー下野さんと共に新小岩の現場に赴き、ビルの大家さんとビル側の設備工事を担当する業者さんとで現場の引渡し状況についての打合せを行った。こうした大家さん側からオーナーである下野さんへの引渡し状況を明確化させなければ、下野さんが負担する額がいたずらに増えてしまうこともよくある話なのだ。本来備わっているべき電気容量など、どこまでがビル側の負担であり、どこからがオーナーさんの負担になるのか?
もしも上手に話し合いが出来ずに進んでしまったとしたら、開業するにあたり、これらの額面は決して安いものではないのである。プロとして同行し、公平に、慎重に判断するべきところなのである。
今日のような話し合いは、もちろん下野さん主導で大家さんや業者さんとお話すべきところなのだが、後ろ側に飯島ぴっちりくっ付いていて、話し合いのタイミングを見計らい専門的な話になるにしたがって、一気に割り込み、オーナーさんの代わりに様々な交渉を含め色々と要望を伝えていったのである。
今日はそれが目的の現場打合せでした。
もしも上手に話し合いが出来ずに進んでしまったとしたら、開業するにあたり、これらの額面は決して安いものではないのである。プロとして同行し、公平に、慎重に判断するべきところなのである。
今日のような話し合いは、もちろん下野さん主導で大家さんや業者さんとお話すべきところなのだが、後ろ側に飯島ぴっちりくっ付いていて、話し合いのタイミングを見計らい専門的な話になるにしたがって、一気に割り込み、オーナーさんの代わりに様々な交渉を含め色々と要望を伝えていったのである。
今日はそれが目的の現場打合せでした。




